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最初に聴くならこれ!:名盤・サザン(ディープ)・ソウル編ここで取り上げているのは、各ページでご紹介した中でも特に良いと思うものを選んでいます。 |
ア・カ行 |
サ・タ・ナ行 |
ハ・マ・ヤ・ラ・ワ行 |
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アレサ・フランクリン
アン・ピーブルズ
ウィルソン・ピケット
エタ・ジェームス
オーティス・クレイ
60年代後半のワンダーフル時代もありました。
I'll Treat You Right オーティス・レディング
Live in Europe オー・ブイ・ライト (O・V・ライト)
何故か画像ありませんが、亡くなる少し前の、日本での素晴らしいライブ。ハイ・スタジオのメンバーも力が入っています。これは必聴です。
ガーネット・ミムズ
キャンディー・ステイトン 白人のカントリーソング「スタンド・バイ・ユア・マン」をディープに歌ったフェイム録音の名盤です。伝説の名盤も全曲入ってボーナストラックあり最高! キング・カーティス
クラレンス・カーター
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サム・アンド・デイブ
サム・クック
魂のラスト・ライブ!
サザンソウルの礎となる多くの曲。ベスト盤ならこれで。 ザ・ソウルチルドレン
ジェイムス・カー
ジェイムス・ブラウン
ファンクの帝王は初期からすごい。アーリー・ソウル的な曲やディープなソウルも歌える人です。50年代半ば~70年頃まで18曲入り。やはり初期は押さえたいところです。
ほぼ同じ内容の輸入盤JB流のファンキー、ファンクが形成されるころ。こちらは20曲。
ベスト ジージー・ヒル(Z・Z・ヒル)
ジェイ(J)・ブラックフット 元ソウル・チルドレンのジョン・コルバートの久々のアルバム。この人も深い!。ヒット曲"TAXI"が入っています。ちなみに、ジャケットのイラストは渋谷駅前だとか。と言いながら画像がありませんが。(当サイト内の80年代ソウルのところにあります) シャーリー・ブラウン
よく「田舎に持ってきたアレサ・フランクリン」なんて言われたりしましたが、どうなんでしょうか。私はこちらも良く聴きました。このアルバムは70年代のソウルの中でも特に好きです。
上記の"J.BLACKFOOT"と同じ、”SOUND TOWN”からも良いのが出ていますが、マラコから出たこのアルバムは、打ち込みが多い事は多いのですが、それ以上に歌が良く、超ディープなボーカルが聴かれます。曲そのものも、良いのが揃っていて、ボビー・ウーマックとのデュオは、本当に凄いの一語です。ジャケットだけ見ると、誰だかわかりませんでしたが・・・ ジョニー・テイラー
ジュニア・ウォーカー
シル・ジョンソン
ジャケット画像はありませんが、「ハイ」の名盤「ダイアモンド・イン・ザ・ラフ」も実にカッコ良いアルバムです。
ソロモン・バーク
ドクター・ジョン
ドロシー・ムーア
デニス・ラ・サール
ネヴィル・ブラザース
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パーシー・スレッジ
バーバラ・リン
フレデリック・ナイト
ボビー・ウーマック
上に続くポエット2作目。パティ・ラベルとのヂュオもあり、新しさとディープさが葛藤をしていた頃。それでも名作です。やはり深い!
元々がソングライターとしても素晴らしい曲を多く提供している人。60~70年代にもいい曲が多数あります。
The Best Of Bobby Womack ボビー・パウエル
ミーターズ
Cabbage Alley ミリー・ジャクソン
Caught Up/Still Caught Up ラティモア
Straighten It Out: Best of ルーサー・イングラム
ルーファス・トーマス
レイ・チャールズ
ローラ・リー
ロバート・クレイ
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