オン・タップ
上はLPジャケ あると思うので探しています。 この頃のジュニア・ウェルズは充実しています。
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JUNIOR WELLS ON TAP (DELMARK)
A: これはジュニア・ウェルズのアルバムでも、特に好きなものですが、この頃はバディ・ガイが、ウェルズのほとんどに参加していて、ベースのジャック・マイヤーズと共に、ある種異様な世界を作り出しています。 慣れが必要ですが、ハマる世界です。ウェルズのクールな感じが良いです。この人は歌もハープも実力者と言う感じがします。 |
フードゥー・マン・ブルース
これはありました。 |
HOODOO MAN BLUES (DELMARK)
A: ジュニア・ウェルズの相棒ギタリストバディ・ガイに加え、サミー・ローホーンも参加した強力なシカゴ・ブルース・バンド。 この頃のウェルズはコンスタントに良いアルバムを出し続けました。この人は悪いと感じた事は無いですね。ハーピストでは「ジェームス・コットン」と共に、70〜80年代のフェイバリットです。 ファンク・ナンバーもカッコ良いです。バディ・ガイとのコンビは有名ですが、特にベース、ドラムの4人でやってる時のアルバムはシンプル・ストレートな魅力一杯です。勿論、サックス、ピアノ入りも好きです。 |
日本ライブ
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LIVE RECORDING AT YUHBIN-CHOKIN HALL (BOURBON )
A: 75年の日本ライブですが、これがライブとしてはまとまっています。C面からは、ウェルズがメインになります。サックスでAC・リードが参加していますが、私はこの人の参加したアルバムが好きです。この人はいずれ取り上げます。
A面B面はバディ・ガイのバンド(ウェルズがいないだけ)。 |
プレイ・ザ・ブルース
これもありました。雰囲気最高です。 |
BUDDY GUY & JUNIOR WELLS PLAY THE BLUES (ATCO)
A: 70年〜72年の録音で、全体に軽いノリの曲が多く、リラックス感があり気持ち良いです。エリック・クラプトンなどが参加して、バリエーションもあり、楽しく聴きやすいアルバムです。 B面の1や3の曲は、ブルースブラザーズの最初のアルバムでも取り上げられてます。 ジュニア・ウェルズ自身もブルースブラザーズ2000に出て、ナイスなステージを見せていました。 |